恐怖のナイジェリア生活
西アフリカの産油国ナイジェリアは政府が犯罪組織! 政治家が出資して民間人を犯罪者に誘導、警察も司法も犯罪をカバーアップする道具。 そして油田地帯の民族浄化のために流出する難民や犯罪者・・・ 想像を絶するナイジェリアの現実をお伝えします。
まだまだいる重婚ナイジェリア人
数年前、日本の某SNSにナイジェリアの素顔を書き始めた時、
お花畑の日本人ワイフや「婚約者」たちに衝撃が走ったものでした。

ナイジェリア人と結婚していてもナイジェリアに行ったことがなく、
「一度行ってみたい」と頼んでも、

「危ないから」 などと断られ続け、
まだ見ぬ国にあこがれが募っていた人が多かったのです。

ほかにも、「ナイジェリアはいい国」と言われて
信じ切っていた女性たちが多いのに驚きました。

「いい国」に電気がほとんど来ないことにすら衝撃だったようです。

以来、「将来ナイジェリアに移住予定でーす」
といった、おめでたい日本人の現地妻や「婚約者」の書き込みが激減したのでした。


多少とも被害者を減らすことに貢献できたようです。



最近、3年前のブログに、ナイジェリア人の元夫が重婚だったと気づいた方からコメントをいただきました。

ナイジェリアに2年ほど一緒に住み、「妹」と称していた大学生が婚約者だったと判明したこと、
日本に入国後に浮気して離婚、日本人と再婚したそうなので、
重婚状態は今も続いているのかもしれません。


結婚時に外国籍の人は独身であることを証明する書類や宣誓供述書をそろえるのですが、
重婚だと判明した時点で配偶者ビザや永住権を取り消すことはできないものなのでしょうか!?


同じタイミングで、帰国するナイジェリア人夫から離婚の証明をナイジェリアに持って帰るのは
なぜなのか、別の人から相談を受けました。

公文書すら偽造の多いナイジェリアで、日本での婚姻を解消した書類が必要な理由。

それは、ナイジェリアの本妻さんが焼きもちを焼いているからでしょ!!


いったい、何百人(もっと?)の日本人女性がカモにされているのか、
想像するだに腹立たしいものを覚えます。

まあ、ご当人たちが、「日本での奥さんであればいい」
などと、やけに鷹揚
(ほかに結婚相手がいない場合もありそう)
だったりして、歯痒いものがあります。


騙されてビザを提供してしまうのは、日本人だけではありませんが。


英国でナイジェリア人留学生が、学生ビザが切れる直前、SNSで知り合った
イギリス人女性に性急に結婚を申し込み、結婚手続きの30分後には
ナイジェリア在住の女に愛のメッセージを送っていた!!

Ben-Deana.jpg

後日、彼女とはビザのためだけに結婚したと白状。
http://pulse.ng/gist/marriage-of-convenience-my-nigerian-husband-only-married-me-for-visa-british-woman-id3805998.html


すごい年齢差の先進国の女性と結婚するナイジェリア人たち。

ビザやパスポートのためなのが明らかですが、
太ったおばあちゃんたちが幸せなら、それで良いのかもと思えるカップルもチラホラ・・・
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://tobiafra.blog.fc2.com/blog-entry-6.html


その後も、着々と 「年の差カップル」 が誕生しているようです。


nigerian marries 92 year old oyinbo granny

92才の新婦の幸せそうなこと。。。
http://naijagists.com/photos-shock-as-nigerian-man-marries-92-year-old-oyinbo-grandmother/


婚姻を届ける太った白人女性イコイで

太った白人女性と婚姻を届けるナイジェリア人(ラゴス州イコイ)
http://www.ngcube.com/help-me-thank-god-i-don-marry-oyinbo-nigerian-man-weds-white-lady-in-ikoyi-photos/



若いナイジェリア人と白人老女6

https://gossip.naij.com/855147-unbelievable-see-young-nigerian-man-married-photos.html



ちなみに、ビザのために老齢の白人女性と結婚するのは、他のアフリカン男性もご同様のようです。
http://www.naijaqueenolofofo.com/2016/04/young-nigerian-and-african-men-who.html


イギリスで白人老女と結婚するアフリカン


Nigerian-man-finds-love.png


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女性に麻薬を運ばせる「ナイジェリア人婚約者」
アフリカ域内でも他国のガールフレンドに麻薬を運ばせてますが、日本では「ラブ・コネクション」と呼ばれる手口。

「外国人の男が、日本で女性を誘惑し、恋愛感情を抱かせる。そして、しばらくしてからアフリカに戻って結婚などを名目に女性を呼び寄せ、恋愛感情で判断力が働かないことにつけ込んで、覚醒剤入りの荷物を女性に預け帰国させるという手法である。

女性は覚醒剤が入っていることを知らないため、入国審査で挙動不審にならないこともメリットだと指摘されている。」
(wikipedia)

スーツケースは貰わない、届け物など預からないことが基本ですね。

「婚約者」からの頼みだと断りにくいという心理も悪用。

ナイジェリア人に限らず、お金や犯罪目的に70~80才の女性でも口説く人がいるとか。

日本人女性は熱烈にアタックすれば落ちると思われてる可能性大!


【事件簿1】

覚せい剤約3・2キロ(同約1億9000万円)を密輸したとして逮捕され、その後不起訴になった無職女性(53)は06年7月、大阪市内で道案内したナイジェリア人から、「あなたを好きになった」と告白された。夫と死別していた女性は約3500万円を男にだまし取られ、運び屋に仕立てられた。


【事件簿2】

2009年9月、覚せい剤取締法違反(密輸入)容疑で現行犯逮捕された神戸市内の女子大生(23)は、同年2月、アルバイト先の飲食店で客のナイジェリア人の男と出会い、親密になった。婚約者として男のナイジェリアの実家を訪ね、帰りにスーツケースをプレゼントされて、独りで関西空港に戻ってきた。そこで二重底に細工されたスーツケースに覚せい剤約2・7キロ(末端価格約1億6000万円)が隠されていたことが発覚したが、事情を知らなかったとして不起訴になった。


【事件簿3】

出会い系サイトでナイジェリア人と知り合った無職女性(49)は09年11月、下着の中に覚せい剤約500グラム(同約3000万円)を忍ばせて帰国。女は「ダイヤが入ってると言われた」と否認したが、同容疑で逮捕、起訴された。


【事件簿4】

黒人音楽に興味があり、英語が話したくてクラブに出入していた女子大生が米軍勤務・独身と称する黒人と交際するようになり、欧州で預かって運んだアフリカ食品の缶詰は麻薬入りだった。
相手のナイジェリア人は米軍勤務ではなく、日本人の妻もいることが後で判明。
http://asayake.jp/modules/report/index.php?storytopic=18&start=45


【事件簿5】

関西空港では2010年、覚醒剤約4キロを密輸したとして、無職の女(71歳)が同法違反容疑で逮捕された。求婚されていたナイジェリア人の男(37歳)から旅先のエジプトで託されていた。


【事件簿6】

インドから成田に到着した元NPO法人非常勤職員の女性(42)=静岡市清水区=のスーツケースの型枠内部から覚せい剤約3・7キロが見つかり、覚せい剤取締法違反などで起訴。

不妊治療で訪れたインドで、婚約者のナイジェリア人男性から日本国内にいる娘へのプレゼントとしてスーツケースを託された。「スーツケースの 中をくまなく確認しても異変はなかった」などと無罪を主張。検察側は「側面の不自然な盛り上がりにすぐに気付くことができた」としていた。一審は無罪でしたが。。。


【事件簿7】

2013年4月、成田税関でドイツ国籍の女性が「ナイジェリア人から運んでと頼まれた」木製の置物2つから見つかり逮捕。


singapore warning video


シンガポールでは西アフリカ出身の男性が女性に麻薬を運ばせる手口について、ビデオで注意喚起しています。

http://news2.onlinenigeria.com/headline/122550-singaporean-women-warned-by-the-government-to-stay-away-from-nigerian-men-video.html



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デスパレートな男たち
最近、年配の白人女性と結婚するナイジェリア人男子が増えているのだそうです。どうしてもナイジェリアを出て行きたいという必死さが伝わってくる画像の数々。

名前は不明ですが、民族衣装や顔つきから南部のイボとヨルバの人達。

これだけ見ても、国がどんな状態にあるか想像できるというものです。

中には「ヤフーヤフー・ボーイズ」と呼ばれるネット上の詐欺師も混じっているようですが...



27才&83才
27 + 83


22才&68才ドイツ人女性
22 + 68


23才&ドイツ人のおばあちゃん
23 + german granma


ギリシャ人女性と(年齢不詳)
greek woman


28才&81才
28 + 81


20才&65才
20 + 65


yahoo boy and white


with white woman


ナイジェリア人がガーナで挙式。
ガーナ人はそこまで必死に年配女性と結婚する人が少ないってことでしょうか。
nigerian in ghana


56才の時に西アフリカのガンビアで28才のナイジェリア人バーテンダーと出会ったイギリス人女性は妹に反対されるのを押し切って、ガンビアで結婚。イギリスに行きたいと夫に懇願され、転居すると、すぐに夫が浮気し始めたのだそうです。
28 + 56
http://www.informationng.com/2014/02/56-year-old-white-woman-who-fell-in-love-and-married-28-year-old-nigerian-man-finds-out-hes-a-fraud.html


ナイジェリアで見る記事は欧米の白人女性ばかりですが、日本人もいるようです。

「ラゴスにいるはずの元夫を探している」という電話が日本からかかってきたので。


でも生命に関わる結婚もあるので、ご用心!


ラゴスで大使館に婚姻を届けてすぐ「胃腸の病気」で急死したカナダ人女性も。カナダに不動産があったそうで、その夫はしっかり相続を主張したとのこと。結末は分かりませんが。
canadian woman



ラゴスで会った日本人妻は帰国後に心不全を起こし、重婚ナイジェリア人夫に毒を盛られたようでした。身の危険を冒して「彼は危ない」と忠告したのに、信じてもらえませんでした。

危険な匂いのする人を追いかけてしまう人がいるんですね。

こちらの身が危ないため縁を切り、彼女がまだ生きているかどうかは分かりません。




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先進国の女性をカモにする重婚アフリカン夫 その見分け方
アフリカンがビザや金目当てにアタックする先進国の女性は太めの人が多いようです。

african and fat wife


日本のSNSで見かける「一生懸命だから結婚してあげようかな」という人の相手は、「結婚=永住権+事業資金(+生活費)」と考えている可能性大。

「ナイジェリアはいい国。将来移住しよう」と日本人妻をそそのかし、ナイジェリアに送金するのは、現地の家族を養うための口実だと思われます。

日本での生活基盤ができていれば、凶悪なイスラム勢に支配されて修羅と化したナイジェリアで老後を送ろうなんて、普通は考えません。


アフリカの場合、ナイジェリアに限らず既婚者かどうか証明がほぼ不可能で、現地妻も自ら姉妹と称したり、離婚したふりをすることがあります。

重婚する男の側はあっけらかんとしたもので、先進国に妻子がいるのに、ナイジェリアに家を建て、現地の女と結婚。
堂々と結婚式にも招待してくれます。

日本で結婚して余裕ができ、ラゴスに家を建てて、こちらでも結婚したナイジェリア人の相手も実は重婚で、3人の子供はすべて別の夫の子供だったとか。外国に妻子がいると知っていてアプローチするナイジェリア女は実にしたたかです。

スイスに妻子がいながらナイジェリアで新たに結婚した妻が有り金持って逃げ、堕胎したことは分かっているものの、所在不明。警察に逮捕してもらえないかと相談に来た男もいます。


ネットやリアルで、明らかにナイジェリア人夫が重婚の女性と何人も接しました。日本で重婚し、永住権がとれてすぐ離婚してラゴスにつれて来たというハーフジャパニーズの子もいました。

他にも、夫のDVで離婚した後、かわいい盛りの子供をナイジェリアの義親に会わせると言ってラゴスに連れて行かれ、それっきり戻ってこなかったという人もいました。

彼女の時間はその時で止まっているようで、痛ましいものがありましたが、その元夫は他人名義のパスポートで日本に入国しており、本名も住所も分からず、どうしようもありません。

子供達は電気も水も不自由、治安の悪いナイジェリアで、ナイジェリア人妻が育てているということでした。


こんな境遇になる前に身のふり方を考えて欲しい。。。

「日本での奥さんでさえあればいい」という人はともかく。

目の前で自分と同じ国の女性が重婚ナイジェリア人に利用されているのは気分の悪いことです。


これまでに気づいた重婚の見分け方:

①夫が現地で、村の青年団の称号のようなタイトル「チーフ」に任命されたのに妻が就任祝いに同行していない。

イボ民族では妻は同時に「ロロ」と任命され、盛大に食事会をします。それに外国人妻が同行してなければ、ほかに正妻がいるということです。

南西部のヨルバ族も夫婦セットで儀式に臨み、お祝いします。

ナイジェリアのタイトルはお金で買えます。箔付けにチーフになる詐欺師や泥棒がゾロゾロ!


②日本人妻がナイジェリアに旅行で来た際、「奥さんが2人いていいね」と言われた。

親戚・友人は口裏を合わせるのですが、店の人が不用意にもらした言葉。それが真実です。
SNSで見かけた人は「奥さんだって。妹なのにwww」と書いてましたが。

彼女は「妹の子供がどこに行くにもついて来る」と書いてましたが、子供は久しぶりに帰ってきたパパについて歩いていたわけです。


③日本人妻がナイジェリアに行ってみたいというのに、ナイジェリア人夫が言を左右して連れて行かない。

現地には正妻がいるし、日本人妻は日本でビザを得るため、留守を守る便利な存在だから結婚したのであって、ナイジェリアに連れて行く必要がない。

日本で盛大な結婚式を挙げ、子供ができた後、ナイジェリアでも結婚式をあげたいという日本人妻に対して、「ナイジェリアでは子供のいる人は結婚式できない」と嘘をついていた人もいます。


④③に加え、生活費すべて(+事業資金?)を妻に出させている。

ナイジェリアの兄弟を呼び寄せさせるなど、とことん利用し尽くし、夜の生活もない、など。


⑤ナイジェリア人夫と現地の「姉妹」が写真で身体をぴったり密着させていた。

日本人妻とナイジェリア人夫の「姉妹」が並んで撮った写真では、他人の距離感がありましたが、「姉妹」とその子供はナイジェリア人夫に密着。そちらが本当のファミリーだから。


⑥前夫との子供が何人もいる日本人妻と第三国で出会い、ラゴスで結婚したカップル。

状況的にイボ族の男が大勢の子連れの女性と結婚するのは不自然。

配偶者のビザはすぐには出ないので、日本から妻が訪ねて来ていたのですが、その「夫」はゾッとするようなオーラを出しており、職業詐称、アパート代や生活費を全面的に日本人妻に頼っていました。

うちの夫がその男に「ほかに妻がいるだろう」と聞くと、笑って答えませんでした。

「彼が子供の頃に両親が死んで双子の姉と別々の親戚に育てられた」、「中古衣料を韓国からナイジェリアに輸出していたが騙されてすべてを失った」 などなど、お涙頂戴の物語を日本人妻は信じ切っていました。

彼女によると「彼は自分のことはあまり語りたがらないタイプ」。

それは、話しすぎるとボロが出るからです。


⑦仕事でもないのに毎年2ヶ月以上ナイジェリアの愛する家族に会いに単身帰国する。

「愛する家族」とは、現地の妻と子供です。

そんな男の日本人妻に限って、「ダーリン」と呼んでゾッコンな様子です。



以上、自分が接した範囲で書きましたが、日本人妻や義親をナイジェリアに連れてきて、現地妻を姉妹と紹介する図太いやつもいるそうなので、ご参考まで。

重婚男が結婚する相手は、必ずしもおデブさんじゃないこともあります。

ほかに、これも重婚だというパターンがあればコメントをお願いします。追加させていただきます。




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